雁来船着場2012年5月

【説明】札幌市東区の雁来船着場。2012年5月の様子。5月中は工事のため、立ち入れないようである。◇



#東豊高校前のバス通りを、豊平川へ向かって直進した先にあるT字路。進入禁止のコーンと標識が置かれていた。

[地図]









#船着場の入口。

[地図]

#周辺には、ティッシュのゴミが散乱していた。













#パンストも落ちていた。



#写真右手は、船着場へ下りる道である。この辺りは、工事中だった。



#重機で地面を慣らす作業をしているようだった。



#船着場のひな壇周辺。まだ泥だらけであり、重機で泥を片づけていた。





#築堤に戻り、札幌側へ引き返す。サイクリングロードへ下りることにした。

[地図]



#業務標識によると、5月31日まで工事中らしい。



#船着場周辺の図面。



#サイクリングロード。



#サイクリングロードには、ところどころに水溜りがあった。



#サイクリングロードが水浸しになっている一因は、散水車が水を撒いているからである。



#雁来船着場には、過激スポットがいくつか存在する。そのひとつを紹介しよう。冒頭で話したT字路から、100m先にサイクリングロードへ下りるための道がある。そこからサイクリングロードに下りたら、河川へ向かってまっすぐ歩いて行く。

[地図]



#5月の時点では、道らしい道があるが、夏になると草が生い茂る。道は、完全に隠れてしまう。



#突然、窪地になり雑木林が出現する。

[地図]



#地面の泥はやや湿っており、ぐにゃぐにゃしていた。足が埋まってしまうほどではなかったが、まだ立ち入らない方が良いだろう。



#夏場になると、この付近の木の枝には、アワフキムシのような虫が密集する。風のある日は、頭に泡が落ちてくるので要注意である。



#雑木林から築堤を見る。背丈ほどの段差のため、築堤は見えない。反対に、築堤からも、この雑木林は見えないということである。この場所は、死角である。

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【野外】雁来船着場
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