雁来船着場

【説明】札幌市東区にある河川の護岸施設。とんでもない僻地に位置しており、近隣の住人しか存在を知らないのではないだろうか。2005年ごろからゲイ男性の日焼けスポットとして脚光を浴びるようになり、昼間から半裸の男たちが集まる特異な空間と化した。







ペン「豊平川船着場護岸

この船着場護岸は、地震などの災害で一般道路が使えなくなった場合に、河川から船舶によって食料や生活用品などの物資を運ぶ基地として使用します。また、火災が発生した場合に、消防ポンプ車により河川から消火用水をいつでも確保することができる災害に強い護岸施設です。

平常時
カヌーやボート、釣などが楽しめるスポットだよ。

かわであそぶときは、きをつけましょう。ゴミは持ち帰りましょう。」

#川遊びよりも、皮遊びが盛んな場所である。



#案内板にはゴミを持ち帰ろうと書かれているが、周囲にはゴミが目立つ。少しずつのゴミでも、風に運ばれ一箇所に集まるのだろう。



#コンクリートで整備された護岸よりも、川に面した雑木林の中が過激な発展スポットになっている。



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【野外】雁来船着場
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